2009年09月17日

「第4イスラエル研究会」反対!

「第4イスラエル研究会」というホームページが立ち上がりました。自称「統一教会」ですが、続にいう、分派です。
特にこの方々に取り込まれると、再堕落の道に引き込まれてしまう、危険集団、「禹グループ(氏族協会)」の別動隊です。

本部教会のHPに詳細がありますので、一読されることを強くお勧めします
○禹集団の「第4イスラエル研究会」の勧誘にご注意ください【本部教会より】
 http://www.uc-japan.org/news.aspx?id=524

光言社の社長さんのブログパラダイムシフトでも言及しております。
○読んでますかぁ〜! 【パラダイムシフトより】
http://hiroshi-kobayashi.at.webry.info/200909/article_5.html#kimochi
「第4イスラエル研究会」というホームページが立ち上がりました。言わずと知れた霊的集団(分派)「禹グループ(氏族協会)」の別動隊です。…、ぜひ霊的な防備をしてください。

彼らはこれまで、「祝福二世相談室」というホームページで、祝福二世をターゲットにしてきています。彼らに取り込まれてしまうのは、教会に通っていない祝福二世が多いです。そして、教会に通っていない祝福二世の親も、教会に通っていない場合が多いです。

さまざまな事情で、所属教会から足が遠のくこともあると思います。しかし、それはすなわち「中心者から遠ざかる」ということを意味し、「中心性を無視する」ということにつながっていきます。神様と真の父母様が血と汗と涙を流して探し求めてきた祝福二世を悪霊たちに引き渡さないよう、まずは大人がちゃんと教会に通いましょう。

…真の父母様への著作権侵害が分派行為につながります。「第4イスラエル研究会」に名を連ねている人々も、最初は純粋にみ言を研究していたのかもしれません。しかし、徐々にみ言を私的に使用するようになり、霊的に引っ掛かってしまったのでしょう。

み言は公的なものですから、研究にも相当の「条件」が必要です。「自己中心的な思いで研究をしているとこうなってしまう」という見本が、「氏族協会」「祝福二世相談室」「第4イスラエル研究会」です。


以下は「いち個人」の所感ですが;

@ たとえ価値観や大事とするものが違っていても「神様、御父母様のために!」精力的に活動されるのでしたら賛同いたします。同志ですよねっ! 世の多くの人にみ言伝え、伝道して…。 しかし、彼らは外に向かうのではなく、内側;教会員に向かい、勧誘活動、啓蒙活動に励むのです。その結果、神様の復帰プラン、み旨の妨げ、障害となってしまう。
これがやるせなく、悲しいですね。

A 根本の動機に、自己中心的動機(地位、名声、名誉、お金など)が混じっているのです。その方自身も自覚無く、悪い方向に引っ張られていきます。

B そして、その危険は私達一人一人にも忍び寄っています。ですから、自己防備の必要があるのだと強く思います。

まずは、ここから始めて行こうと思います。

【パラダイムシフトより引用】
・既刊本「霊的集団『氏族協会』の誤りを正す!」で、ぜひ霊的な防備をしてください。
・「文鮮明師の著作権」「続、文鮮明師の著作権」に記された通り、真の父母様への著作権侵害が分派行為につながります。
「誤りを正す!」 「文鮮明師の著作権」 「続 文鮮明師の著作権」

C 最後に、
「取り込まれていった兄弟姉妹が早く戻ってこれる様に」、
あわせて、
「これらの分派集団がもう一度、本当の神様の願いに目覚めて、共に神様の願いを果たすために歩んで行ける様に」
お祈りいたします。

posted by いち at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 反対 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月27日

今でも、拉致監禁されている?【拉致監禁の事実[4]】

この8月、イマダニ、ラチカンキンガ、オコナワレテイル様です。
火の粉を払え
緊急ニュース 高澤守 佐藤勝徳 高山正治 豊田通信 川崎経子 http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-101.html

拉致監禁→強制説得→棄教強要→踏絵→教育→共犯というマニュアルの流れに従って進めていけるよう、「牧師」に充分に教育された家族による、強制保護(拉致監禁)の棄教説得。

過去に、自殺者を出したり、強姦もしたり、狂気ともいえる事例もあるし、最近では、12年以上の拉致監禁事例もあります。

手口は本当に巧妙です。悲しくなるぐらいに。

最近、「拉致監禁をなくす会」様や、「米本」様の、ネット・ブログ、街頭での訴え、出版や起訴等で、だいぶんその実体が知られてきたのにもかかわらず。
この8月で実家に帰省した食口が、3人も連絡が取れなくなっている。仲間・他の兄弟姉妹が、ご実家に訪問したところ、もぬけのから。拉致監禁活動は、家族ぐるみ、親族ぐるみで行なわれることを考えたら、非常にあぶない。心配です。一日も早く、この拉致監禁がなくなることを願い、連絡の取れない3人の安全が確認できますように、お祈りいたします。


<前の記事>
○拉致監禁が新聞記事に
http://ichishick.seesaa.net/article/122106622.html
○拉致監禁の事実A
http://ichishick.seesaa.net/article/121496418.html
○拉致監禁の事実@
http://ichishick.seesaa.net/article/120259541.html
御参考はこちら…
posted by いち at 16:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 反対 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月24日

ドラッグ反対!

ドラッグも様々あるようです。
「軽い」のから、「重い」のまで。

しかし、「軽」くても、ドラッグです。

何より恐いのは、依存性(なかなかやめられない)と、耐性(やるほど、効きにくくなってくる)。

きっかけは、好奇心? 付き合い? 知らないで…。

でも、たいてい、もう一回、もう一回…と「はまって」いきます。

そして、気づいたら、ぬけだせなくなってしまうのです。いや、もう最初から気づいているのかもしれません。「よくない」「将来を壊す」「全てを失う」…わかっていても、手放せなくなってしまう。これがドラッグなんです。

地位のある人、信頼のある人、実績のある人…。そこまで来るのに並大抵の苦労ではなかったことと思います。その苦労で勝ち取ったもの、それを全て失ってしまう…ことがわかっていても「ぬけだせない」のですから、それはそれはどれほどの快楽、誘惑でしょうか。

触らぬドラッグに、タタリ無しです。

それでも、「触れてしまう」のにも理由があるのでしょう。ハードワーク。人間関係のストレス。極度の緊張状態…。
心身ともに疲弊してしまったとき。挫折のどん底に落ちてしまったとき。クスリに頼らざるを得ない気持ちになってしまったのかもしれません。

それでも。

たとえどん底にいっても、歯を食いしばって誘惑を断ち切る。そんな人間になりたいし、神様も見守ってくださっているのですから、裏切りたくないですから。

今日も精進・成長です。

posted by いち at 23:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 反対 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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