2010年07月28日

霊界って?[2]

御訪問、感謝申し上げます。ご縁が合ってこちらにいらしたことと思います。
よかったら、見ていってあげてください。わーい(嬉しい顔)

まず最初に。

霊界、死後の世界は、実在するのでしょうか?

※私の場合、自分で言っていて少し違和感を感じます。

だって、見えない神様を知っているのに、見えない霊界がある?ない?

というのは、「なにをいまさら…」という感がします。


ここでは、「実在する」前提で話を進めていきます。

それを通して、「実在」を実感して頂ける、と思います。

では。今日の本題。

私はあなたに、絶対に外れない予言を、することができます。

それは…

あなたは、必ず、いつか死にます。


ということ。ほんとうでしょう?

「人は必ず死にます」

死んだらどうなる? 肉体を脱ぎ捨て、あなたの魂(霊人体)が

霊界に行くのです。

霊人のなかにも、いい人、悪い人がいます。何故?

この世にも、いい人、悪い人がいますね。同じです。霊界も、善人と悪人があふれています。

しかし、霊界の大きな「違い」は…、

「自分自身」が、「居場所を決める」ことだと思います。

「類は友を呼ぶ」といいます。

悪い事ばかりして生きてきた人…。その後ろめたさ、良心の呵責の

プレッシャーに負けて、明るいところに顔を出すことができません。

その人の心が落ち着くところ…くらい、誰にも見られない暗いところ、

暗いところへと自らが居場所を見出す。

「その方自身がもっとも居心地がいいところ」

に、居場所が定まるのです。

天国に行く人は、明るくて、神の愛に満ちたところに進んでいくし、

地獄に行く人は、暗い場所、暗い場所へとさまよっていきます。

それが霊界なのです。いい人は、霊界に行っても、いい人。

今の自分が、そのまま霊界にいくのです。史上初、極悪非道の悪人が、霊界に行って性格が変わると思いますか?そのまんまの自分が霊界に行くわけですね。

貴方は、霊界の、どんなばしょにいくのでしょうか?

ラベル: 霊界 人生 人間
posted by いち at 02:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月21日

「神様」を日本からはじき出す

青年よ、大志を抱け!
Boys, be ambitious !
W・S・クラーク博士


このあまりにも有名な、そして、希望に胸膨らませ、力が満ち溢れてくる、名言。明治の初めに札幌の農学校に赴任。北海道の開拓史に鮮明に残る方。
ネットで調べると、さらに以下のように続くそうです。
青年よ、大志を抱け!
それは金銭に対してでも、
自己の利益に対してでもなく、
また世の人間が名声と呼ぶ
あのむなしいものに対してでもない。
人間が人間として備えていなければならぬ、
あらゆることをなし遂げるために大志を抱け
引用元【】【


しかし意外と知られていないのは、クラーク博士が熱心なキリスト教信者であり、聖書を学生達に配り、日曜学校を開く、伝道者であったと言うこと。
「Boys, be ambitious !」ではなく、
「Boys, be ambitious in Christ !」だったという話もあります。

「少年よキリストにあって大志を抱け!」

キリスト教ではイエス・キリスト様は、
神様と一緒ですから、

「神様の元で、大志を抱け!」

日本では、神様や、聖書が省かれて伝わるものが多いように感じます。

例えば、以下の「ことわざ」は、元が聖書からの出典なのです。
豚に真珠
ぬかに釘
求めよ、されば与えられん
目からうろこ
ふえふけどもおどらず



神様は、もっと日本に深く入りたいと思っています。

一体、だれが、神様をはじきだしたのでしょうか?

あなたも、もっと神様を知ってみませんか?
posted by いち at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月20日

霊界って?[1]

霊界の事実を知らなくてはならない

文鮮明師のみ言


文鮮明師は、霊界の「事実」と語られています。

霊界は、「事実」であり、「現実」。
それは、観念、ましてや物語や空想ではない。

厳然と実在する存在なのです。

そして、人間は死んだ後、肉身を脱いで、霊界に行き、

永遠に暮らすことになります。

文鮮明師は、今、この時を、「成約時代」とし、人間が本来の善なる(創造本然の)姿に戻ることができる時代とされました。人間が本来の姿に戻る。「本来の永遠の命」を取り戻す。そのためには、死んだ後、永遠に暮らす「霊界」について詳しく知っていくことは必須だと思います。

霊界がわかるから完成が可能になるのです。

だから、霊界の事実を知らなくてはならない。

霊界の事実を知ることで、地上の人生をどの様に生きるか、見えてくることが多くあるという意味でもあります。

霊界の事実、知っていきたいと、思いませんか?



ラベル:霊界 文鮮明師
posted by いち at 21:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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