2009年12月15日

文鮮明師の自叙伝について紹介したい

…この本は宗教・理念・立場を超えて、誰でも読んでみる価値がある、多くの気付きと悟りを与えてくれる名作に違いありません。…



統一教会の教会員が、最近よく話題にする本。
「平和を愛する世界人として」

身内びいきだとも思いますが、やはり自らが尊敬し信じた方の伝記(?)が出版されると、正直、うれしいです。

そして、自らが、統一教会の食口に恥じない人生を歩みたい!とも思いますが、この先生をみんなにも知ってもらいたいっとも思うのです。

特に、誤解されている方にとって、それが認識不足からくるものならなおさら。

客観的には、「ある一人の人の生き様」
どんな立場の人でも、どんなものを願っている人でも、一読の価値はあると思います。

大田区の図書館にも入るそうです。

どうぞ、手にとって読んでみてください。そこまでのおもいにならなければ、私たちのブログや、Amazonの紹介を見て考えてみていただければ、幸いです。



posted by いち at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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