2009年12月11日

日本の将来がこわい


極論かもしれませんが、子供を生まなくなったら、人類は100年で滅亡。
子供をちゃんと育てられなくなったら、人類は1000年で滅亡するという見解もあります。
愛情をかけられずに大きくなった子供は、どんな大人になるのでしょうか?
モンスターペアレンツ?親殺し・子殺し?兆候が見られるのではないでしょうか。「価値の多様化」も否定しませんが、これらの問題の「理由付け」という責任回避に使われているのもあるのでは?

政治や経済も気になりますが、全ては人間が成す業。人間一人一人を育て育み創り出すのは、家庭。この、家庭が崩れてきていると、ひしひしと感じます。日本の未来は?
できることは限られていますが、新しく家庭を持った私たちですから、まずは夫婦で子供を育んでいきたい。そう思うのです。
posted by いち at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月10日

愛情のいること

○「手を出さない、口を出さない」【魂(たましい)の灯台より】
 http://blogs.yahoo.co.jp/tonkimitoshi/40410996.html
「両親に一番、感謝していることは、手を出さない、口を出さない勇気を持った親だった
ということです。」
乙武さんは、現在、杉並区立小学校の教師。彼は、両手、両足が生まれながらない。
そのような子どもに、手を出さない、口を出さないという行動はなかなかに出来ることではないものだ。
「おや」という漢字のつくり。木の上に立って、見ると書く。
すべて知っていても我慢して待って上げて見守っている存在が、親だという。
神様が、なぜに、この世界をご覧になられて沈黙されているのか!
記事より引用)


統一教会の大先輩のブログよりの、引用。

まだ、親になったことが無いのですが、子供どころか、人に対して、口を出したくなる、余計な世話を焼きたくなる。ましてや、「自分のものさし」を当てて「間違っている」「手助けが必要である」なんて判断したときはとめることができない。

それを抑えて、見守る。とても難しい。責任を持つ決意が必要だし、信用する心が必要。
そして、受け入れる愛情。
もちろん無関心、無視ではない、温かく見守る愛情。包み込むような愛情。
例えわずかでも、そんな器を備えたい、そう思ったし、神様の、そんな愛情をもっと実感してみたい、と感じました。


posted by いち at 23:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月09日

他の食口の皆様のブログ紹介 〜RSS一覧〜

私見ですが、「統一運動、統一教会の紹介」もこのブログのひとつの目的であります。

ですから、この「他の食口のブログ、ホームページの紹介」も重要な内容だと、思うのです。

そのために、とても便利なRSSリーダー、「あやぽんRSS!」を活用させていただいておりますが、トラブルが発生しました。

うまく操作がわからないから、という理由ですが、「他の食口の皆様のブログ」の内容が先月末から更新されなくて、結局、項目の再作成となりました。結構、手間なんですね…。これで、晴れて再稼動できました!

○兄弟姉妹のブログ一覧
他の食口のブログRSS

これからも徐々に増やしてまいります。
posted by いち at 18:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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