2009年11月13日

どんな人? 〜統一教会の創始者である文鮮明師〜

私の生涯の使命は
平和と愛、
そして世界の和合です。
それが私がこの地上に存在する理由なのです。
【文鮮明師】


世界基督教統一神霊協会、「統一教会」の創設者である文鮮明先生は、その言葉の通り、生涯を平和のために捧げられて歩まれております。全ての時間は、神と全人類の為。すべての言動に「私心」はありません。歴史上、果たしてこんな方は歴史上何人存在したのでしょうか。

今回、文鮮明師のこれまでの人生を振り返り、「自叙伝」という形でつづった、「平和を愛する世界人として」の和訳本が出版されました。

【「平和を愛する世界人として」紹介映像】

【参考】
○文鮮明師自叙伝紹介公式サイト
 http://www.uc-japan.org/jijyoden/jijyoden.html
○文鮮明師自叙伝紹介ポータルサイト
 http://rev-moon.info/

文鮮明師がどんな方か、あなたの目で、是非、お確かめ下さい。
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平和を愛する世界人として―文鮮明自叙伝


イエス様の御跡を慕って、生涯をイエス様のように歩んでいこうとされる人々が歴史上、多数ではありませんが、あらゆる時代におりました。
誤解、障害と迫害と犠牲の道。愛といたわりの実践。神に祈り求めていく生活。生涯を私心無く生きられたのです。
特に生涯を独身で歩まれる神父さん、修道女さんの姿には本当に頭が下がります。そういった方々を、神様が歴史の中で愛と涙を持って見守り、導き続けてこられたことと思います。
私たちも、文先生を親として慕い求め、その御跡をしたって、神の子として、真の人の道を歩いていきたいと思うのです。真の家庭を築き、「神様のもとの人類一家族世界」を実現していきたく思うのです。
しかし、自らの姿を振り返ると…。醜い心を持ち、自己中心の思いに捕われた言動を表す体。人を裁き、見下すネガティブな言葉を吐き、冷ややかに覚めた目で世界を斜めに見つめる。成長・向上をあきらめ、現状に妥協する頭。希望!夢!と未来を思い浮かべ、一方で心の中でそれをあざ笑い、今の楽しみや快楽におぼれる。
いかに真の父母様の姿に遠い自らか!

そんな私は、正直いって大嫌いです。

でも
そんな私であっても、真剣に好いてくださるのは神様。

醜さ、汚さに満ちた私を、まるごと全て受け入れ包み、愛してくださるのは神様。
天に許しを乞い、とりなしてくださり、私の罪を変わりに背負い、地獄にまで来て一緒に引き上げてくださるのは、真の父であられる、文鮮明師。
本当の、清い美しい姿を、私の中に見い出して、それゆえに離すことはできないと、抱きかかえてくださる神様の姿を思い浮かべながら、もう一度決意して、明日へと向かって生きたい。そう思った次第です。

posted by いち at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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