2009年10月10日

「統一教会の正体」 〜統一教会最新情報「新信仰革命を起こした、文亨進世界会長」〜

画期的だと思いませんか?

○統一教会最新情報「新信仰革命を起こした、文亨進世界会長」【「統一教会の正体」より】
 http://seijoch.blog34.fc2.com/blog-entry-39.html
HyonJinMoonOBosan2.jpg HyonJinMoonOBosan1.jpg

韓国の記事で、文亨進世界会長の、お坊様との交流が記事になったそうです。「牧師」「牧会者」と呼ばれる人がお坊様と交流。イメージ湧きますか?
詳細は、「統一教会の正体」のブログを御確認ください。
 http://seijoch.blog34.fc2.com/blog-entry-39.html
posted by いち at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「真の革命」発信基地 〜冷静にて、情熱〜

○「真の革命」発信基地
 http://blog.livedoor.jp/kawaiadachi/
MakotoKakumeBlg.jpg


「真の革命」おっきなタイトル。
「さまざまな記事」広がる話題。
「短くも深い考察」熟考。簡潔。

管理人の方と直接お会いして話したことはないと思います(間違えていたらごめんなさい)。グログから感じることはとても冷静に分析、深く考え、広い視野と関心(好奇心?)、そして、熱い心をもった人物像が浮かんでくるのです。好感を感じます。
内容も一見の価値ありますよ。

私が最近足を運ぶブログの一つであります。

posted by いち at 02:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

文亨進世界会長様のみ言より

「あなたは何故、統一教会に入ったのですか?」
なんとなく。
最初の質問に対する、私の率直な回答です。
 なんとなく、楽しそうだったから。
 なんとなく、断る理由も無かったから。
 なんとなく、神様っているんだ、と思ったから。

でも…
ある時は、すごく、しんどかったんです。
でも、「そこ」を超えたときの喜びは最高でした。

ある時は、苦しすぎて、もうやめた!と思ったんです。
でも、それでも「一歩だけ」踏み出した時、夢から覚めたような
ハッピーエンドが待っていたんです。

ある時は、本当にあきらめて、捨てたんです。開き直ったんです。
私には無理だったんだ…
でも、はずされませんでした。私は捨てられる事がなかったんです。

後から振り返ったとき、そのあまりのタイミングに、状況に、環境に…絶妙なその結果、考えられないその結果に、神様の息遣いを感じたんです。

神様は、ずっと見ている。すぐそばにいる。
そして、「私の復帰」を最後まであきらめない。どんなに背いても、反対に向かって走っていっても、絶対に「私の幸せ」をあきらめないでいて下さる方なんだ!
 と思ったのです。
私の場合、それが、統一教会の神様だったんです。

そう、ここが、タマタマ統一教会だったんです。

「何故統一教会に通っているのですか?基督教ではだめなんですか?仏教は?」

今は、うまく答えられません。

文亨進世界会長様の最近語られたお話(み言)にこういうものがありました。
…「どうして統一教会人になったのですか?世界にはさまざまな偉大な宗教があるのに」
私は十年間、自らに問い続けました。栄進兄さんが昇華(「亡くなる」事)されてから、私は修行の生活に入りました。そして、世界の宗教を勉強して、様々な宗教の門を叩きました。時には修道院で祈りをささげ、時にはお坊さん達と一緒に生活し、イスラム教のモスクで礼拝をささげ、そしてハーバードでも世界宗教について勉強し、そのような探求を十年続けてきました。最後の二年間は牧会も行ないました。
そして非常に多くの驚くべき世界の宗教の偉大な内容を目の当たりにしました。
特に驚いたのは、キリスト教のイエス様のアガペー、偉大なる無私の愛です。ヨハネによる福音書15章13節に「人がその友のために自分の命を捨てること、これよりも大きな愛はない」という聖句があります。これは驚くべき次元の愛の世界です。偉大なる犠牲の愛の姿です。
仏教でも、仏様は大いなる慈悲の心を持っています。例えどんなに小さな昆虫のような生き物であったとしても、その命を慈しんで、その命を奪わずに、大切に、最後まで救っていこうとする、そのような優しい心を持っています。これも驚くべき偉大なる愛の姿です。
イスラム教のムハンマドが示した姿は、どんなことがあったとしても、絶対に神様の命令に従っていこうとする絶対忠誠、絶対信仰の姿でした。美しい姿です。
そこで私は探求を始めたのです。世界の偉大な宗教、イエス様のアガペーの愛、そして仏様の慈悲の愛、ムハンマドの従順の愛、絶対忠誠の姿。
それに対して、私たちは「原理」、そして真の愛というものを持っています。その真の愛というものは、それらと比べてみて、どのような性質のものでしょうか?それらより、あきらかに優れたものだといえるのでしょうか?あるいは、そのような偉大な愛と同じようなものなんでしょうか?



…思った以上に長かったです。
ですから、続きは次回に…。


posted by いち at 01:03| Comment(1) | TrackBack(0) | み言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。