2009年10月31日

捨てる勇気

「成城教会の教会長様の一言」に、あった言葉

捨てることは、器を広げることになる。
大きな器に多量の水を入れることができる。


主観ですが、宗教人は、「我」を捨てる訓練をする。
どれだけ「我」を捨て去るか?捨てたところに、神の愛が入ってくる。神の知恵が与えられる。見えなかったものが見えてくる。感じられてくる。思いやりの心が生まれる。感謝する心が生まれる。
本当にそうだと思います。

「我」を捨てる。どんな人にも、人生の師として敬い、頭を下げる。
統一教会の大先輩は、会長であっても、子供相手に自然に頭を下げます。次の日、一教会員に「降格」しても、何も無かったように、昨日入教してきた後輩にも頭を下げることができるのです。

「我」を捨てることで新しい世界が広がる。でも、どれだけ勇気がいることなんだろうか…。

私も、昨日よりももっと、謙虚に。小さな勇気を振り絞って、「我」をとる。「堕落性を脱ぎさる」。少しずつ、脱皮して大きくなる。
自然に人に頭を下げることのできる人になりたいと思いました。

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2009年10月30日

子供に、どんな教育をするのでしょうか?

父母は息子娘にどんな教育をすべきでしょうか?
知識教育をするのではありません。愛の教育をしなければなりません。


文鮮明師は何年も、何十年も、変わらず、「真の平和は、家庭から始まる」と叫ばれ、真の教育論についても語り続けてこられました。
そしてここ数年、その子女達が韓国、国内外の人々が注目する様な、すばらしい人となって、各界で活躍しておられます。
文亨進師は、様々な宗教の和合を模索しておられ、仏教界、キリスト教界、イスラム界の指導者の賛同、支持を得てますます大きく深く活動されております。
韓国の統一財団を奇跡的に立て直された文國進師は、文鮮明師の4男です。多くのメディア、財界が注目しております。
文顯進師は、世界各地に飛ばれ、グローバル・ピース運動を展開されております。宗教・民族・国家の枠を越え、神の元の人類一家族世界の建設に向かって休まれることもありません。
多くの人が敬意をはらう、多くの人を指導し、導く文鮮明師の子女達は、自らがその実体を持って、文鮮明師の語られる内容の確かさを証明しております。
本当の親孝行の姿だと思います。
私も見習って、両親を証できる姿となって、親孝行をいつかなしていきたいと思いました。
○統一教会の教育論【統一教会の家庭教育】より引用
 http://seijotf.blog47.fc2.com/blog-entry-45.html


posted by いち at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

善く生きるお手本となる?!

統一教会信者である、我々の日々を紹介する。
日本国民は、是非、色眼鏡を外し、あるのままに見て頂きたい。
【「統一教会の正体」】より抜粋


そう!文鮮明師が毎朝5時より訓読・祈祷会を持たれる。(3時には起床されているらしい)

この師であり、私の霊の命の親であり、善き生き方、善き伝統を相続させてくださる、先生の相続をなすために、私たちは5時に起きて祈祷会をするのです。

「為に生きる」そして「愛を完成する」ための人生をどう生きるか?

そして、「善く生きる」お手本であられる文鮮明師がいるのが私たちの宝だと思います。

では、いったいどんな「生き方」のお手本を示してくださるのか?
知りたい方は教会に足を運び、私たちにお尋ね下さい。

それも抵抗があるのでしたら、食口の生き様から、
ご観察くだされば、と思います。

そう、お手本になる私になるんだ!…今日も成長・精進です。

そして、早寝早起き! …おやすみなさい…。

posted by いち at 01:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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