2009年08月29日

愛いっぱい幸せいっぱいの夫婦のブログ

幸せな夫婦のカタチです。

御夫婦でブログを開いている食口の方の紹介です。
○統一教会に通う
touitukyoukaikayou.png
 http://ameblo.jp/satosato1/

○愛いっぱい 幸せいっぱいな空間
aiippaisiawaseippai.png
 http://ameblo.jp/mio981012/

だんなさまの方は言葉少なめ、その分、すっきりわかりやすく。

おくさまの方は、情緒深く書いてある、女性らしい目線。

それぞれの個性が、それぞれの目線から、祝福家庭の幸せを紹介しています。

…結婚したら、

愛は 永遠なんだな、と感じるようになりました。

一緒にいれば いるほど もっともっと一緒に居たくなります。



どんどん深まっていくのが 夫婦の愛 なんだな、と最近思います。



だんなさんが わたしを見るとき、わたしの こころ を見つめてくれます。

顔 とか 体形 とか 髪型 とかではなくて。



わたしの存在を喜んでくれている、というか・・・。



それぞれが亡くなって 旅立っても、

その後の こころの世界で 永遠に一つに溶け合って生きていくことができる、

それが、お互いに安心感をくれました。



統一教会で 「祝福」 をうけたら、永遠の愛 と 平安なこころ を得ることができました


抜粋元記事はこちら


タイトルのごとく、愛いっぱい、幸せいっぱいのご夫婦です。

幸せが、理屈ぬきの気持ちが、ブログからあふれ出てくるように感じる、そんなご夫婦のブログでした。

うらやましく感じます。私たち夫婦も、お手本にして頑張って愛を築き上げていきたく、思いました。
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2009年08月28日

謙虚な姿勢

○親と先生が描く教育像!【統一教会の家庭観・教育観】様
 http://seijotf.blog47.fc2.com/blog-entry-34.html
…如何に、親、先生、上司、組織の長のの心に深い愛を持った、指導、訓育が必要かが非常に重要な問題になる。

ここに、大人自らの心の世界を磨く訓練が必ず必要である。
筆者も3人の子がいるが、親は自分の気持ちで子供に当たってしまい易い。そうなると、必ず反発的反応が出てくる。
素直な姿勢で受け止めないと。主体側の愛情の足らなさとして、素早く認めて、引き下がった方がいいのであろう。

親・先生自らが反省して、より深い愛情を育まないといけない
そして、育てたい教育対象の人間像に対して、ある程度、出来ていないといけない。…
(記事から引用)


一信仰者として、一人間として、どこまでも謙虚に、より高み、先にある目標を目指す、そんな歩み。黙して語らず、背中が語る…。神様の姿であり、真の父母である、文鮮明師の姿。
そんな人になりたい!そう思いました。

今日も精進・成長です。
否定にめげず、謙虚な心で受け止め、素直な心で受け入れる。
誘惑に負けず、強い心で跳ね除ける。危ないところにあえて近づかない知恵深さを持つ。

posted by いち at 21:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月27日

今でも、拉致監禁されている?【拉致監禁の事実[4]】

この8月、イマダニ、ラチカンキンガ、オコナワレテイル様です。
火の粉を払え
緊急ニュース 高澤守 佐藤勝徳 高山正治 豊田通信 川崎経子 http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-101.html

拉致監禁→強制説得→棄教強要→踏絵→教育→共犯というマニュアルの流れに従って進めていけるよう、「牧師」に充分に教育された家族による、強制保護(拉致監禁)の棄教説得。

過去に、自殺者を出したり、強姦もしたり、狂気ともいえる事例もあるし、最近では、12年以上の拉致監禁事例もあります。

手口は本当に巧妙です。悲しくなるぐらいに。

最近、「拉致監禁をなくす会」様や、「米本」様の、ネット・ブログ、街頭での訴え、出版や起訴等で、だいぶんその実体が知られてきたのにもかかわらず。
この8月で実家に帰省した食口が、3人も連絡が取れなくなっている。仲間・他の兄弟姉妹が、ご実家に訪問したところ、もぬけのから。拉致監禁活動は、家族ぐるみ、親族ぐるみで行なわれることを考えたら、非常にあぶない。心配です。一日も早く、この拉致監禁がなくなることを願い、連絡の取れない3人の安全が確認できますように、お祈りいたします。


<前の記事>
○拉致監禁が新聞記事に
http://ichishick.seesaa.net/article/122106622.html
○拉致監禁の事実A
http://ichishick.seesaa.net/article/121496418.html
○拉致監禁の事実@
http://ichishick.seesaa.net/article/120259541.html
御参考はこちら…
posted by いち at 16:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 反対 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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