2009年05月06日

目上を尊敬する その2

前の記事からの続きです。

ふと気づきました。

テレビが伝統、文化に影響を与えている?
「古き善き日本の文化」を「古臭いかび臭い日本の必要のない風習」
に変えている?でもそれが本質ではない。

くれよんしんちゃんが、「みさえ〜」といって、日本を少しゆがめているのではなく、ゆがめられた文化が、しんちゃんに、「みさえ〜」と言わせている。

もうすでにゆがめられている。価値観が、文化が、「何が良」くて「何が悪」いのか?

その社会の「ゆがみ」が、今の日本に「事件」を引き起こすんですね。
新聞もニュースも、ネットも、「事件の報道」がない日がないですね。

みんな気づいていますね。うすうす、何かおかしい?なぜか、おかしい。でもはっきりわからない。何故?だれが?

理由があるのですね。原因が。意図が、目的が。犯人が、ある。

そこをはっきりさせて、解決の糸口をあたえる。
統一運動の目的の一つなんです。


でも、もう感覚が麻痺してきているのかも。
「はっきりわからない。」じゃなくて、あまりわからなくてもいいや。
わからなくても生きていけるし。めんどくさい。

長くなりました。また次の機会に…。

乱文、乱筆、ご容赦下さい。
ラベル:尊敬 思うこと
posted by いち at 15:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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